三国志NETの改造版、幻想戦記の開発ブログです。
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23:39:06
えーと、すっかり更新が滞ってました。
天馬騎士とセラフィムランスの第3話を書こうと思ってたのですが、テンションガ上がらず(><


今回は精霊珠の設定の紹介をしようと思います。
実装からまだ日が浅いのですが、手にした人や戦った人も多いかと。


さて、精霊珠自体の定義は単純に精霊が宿った鉱石です。
鉱石鉱石というと魔法鉱石がありますが、魔法鉱石の定義は魔力を宿した石です。
魔力を取り出して何かに使う事もあれば(召喚術や解放)、
魔法鉱石自体を道具として使うこともあります(機械鎧兵や魔導巨兵の燃料)


精霊が鉱石に宿る時は一種の休眠状態になります。
樹や泉などの自然体に宿る事もありますが、
それらの場合は自然界を守るためや活力を与えるための場合が多く、
休眠状態に入る場合は鉱石に宿る事が多いのです。
精霊は休眠状態に入ると効率的に力を蓄える(回復と言った方が適切でしょうか)事が出来ます。
最も、精霊には寿命が無いので力さえ使わなければ休眠状態にならなくても、
それなりに力は蓄えられるのでしょうし、精霊の持っている素質以上には力を蓄えられません。


この状態を使う精霊は精霊自体が強力な力を持っていたり、
力を使い切った精霊が急ぎ力を取り戻す必要がある時です。


つまり紫音や雪沙、藍良のような精霊はそれだけ強力な精霊という事です。
そして、その精霊たちがゲームの世界で目を覚ましたという事は何かしらの理由が会って、
今まで眠っていた事にも、もちろん理由がある訳です。


無駄に長くなってしまいましたが、こんな感じで一応それらしい設定はあったりしました(^^;
それぞれの精霊の細かい設定はまた次の機会に…
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